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2007/11/09

極太、無骨、男汁・・・、平田先生が今流行の『山本勘助』を描いたもので、大河ドラマのようなちょっとカッコいい山本勘助ではなく、武田信玄の暗殺を企てるワルなヤツとして、描いてます。
この作品自体は現在の大河ドラマ『風林火山2007』よりかなり以前に書かれたものです。
なんとなく、世界の三船敏郎に似た感じになってます

amazonご利用の方は⇒片目の軍師 (20世紀漫画叢書)
⇒トップへ戻る
恭平=謙信と敏行=勘助のワンシーン。
posted at 2007/11/09 0:46:32
lastupdate at 2007/11/15 19:44:06
【修正】
2007/10/19

内容説明
戦時下の岡山県の寒村で起きた「津山三十人殺し」と、同事件をモデルに執筆された「八つ墓村」。ふたつの現場を結ぶ点と線をたどりながら、現代に生成する都市伝説の「虚実」を解体したノンフィクション。
アマゾンの方は⇒「八つ墓村」は実在する
『八つ墓村(77)多治見要蔵32人殺し』 これ結構怖いです・・・。
映画では祟りとか怨念ということで、山崎努が怪演していましたが、実際はちゃんと動機があったんですよね。。
posted at 2007/10/19 19:03:26
lastupdate at 2007/10/19 19:51:20
【修正】