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2007/09/14

出版社/著者からの内容紹介
「日本や韓国の若者たちに,日本が過去にやったことを知ってほしい」――日本政府の謝罪と補償を求めて提訴した韓国人元従軍慰安婦の一人はこう語った.軍慰安所はいつ,どこにつくられたのか.設置目的は何か.また,慰安婦たちの状況はどうだったのか.関係文書を丹念に収集・分析し,ヒアリングをあわせて全体像を描き出す.
amazonユーザーの方は⇒従軍慰安婦 (岩波新書)
☆アマゾンとビーケー1ともにレビュー記事があります。
アマゾンのレビューはかなり右がかっている方のレビュー記事でさらにちょっと勉強不足では?と思ってしまうレビューです。
『従軍慰安婦について』という管理人が運営しているサイトでも参考にさせてもらいました。
アマゾンのレビューはかなり右がかっている方のレビュー記事でさらにちょっと勉強不足では?と思ってしまうレビューです。
『従軍慰安婦について』という管理人が運営しているサイトでも参考にさせてもらいました。
posted at 2007/09/14 14:40:54
lastupdate at 2007/10/19 16:00:10
【修正】
2007/09/16
ビートたけしが退院直後ぐらいに書いた本で、テーマは20世紀の日本史。
たけしのしゃべり口調でかかれた本ですが、かなりの駄作・・・

というより、ちゃんと日本史を勉強したことがないのがモロに分かってしまうんですよね。まぁ日本の年表だけみて、ボヤイていると思えば、アリはアリかもしれないけど、ビートたけし自身の影響力を考えると、ちょっとそれではすまないような気がしてしまう。
ちょっと中の文章を紹介すると
『1900年には「娼妓の自由廃業運動」なんてのがある。娼妓が自由に廃業できる法律を作るとか、そういう運動自体がおかしいよ。だって逆に言えば、娼妓でしか暮らせない人たちがいっぱいいる時代だったってことだろう。』
・・・すごい暴論というか・・・。
『銀輪部隊、マレー半島南下に成功って言ったって、自転車ですうっと通り過ぎて行っただけ』
いやいやちゃんと戦っているって・・。
突っ込みどころが多すぎて、とても書ききれないんですが、この本を読んで素直に鵜呑みにせず、ビートきよしのように
『よしなさいって』
って突っ込みながら読むべき本でしょう。
posted at 2007/09/16 17:14:50
lastupdate at 2007/09/16 17:14:50
【修正】